ロゴから見える商品コンセプト:青汁編 > 青汁が飲める人が分からない
青汁といえば苦い思い出しかないです・・。 実際飲んでみると口に入れたとたんに、腐った沼のようなヘドロのような、今まで味わったことのない臭い香りで包まれてしまいます。 思い返せば僕が中学生のころ、いたずら半分で青汁を姉に飲まされたのが最初の出会いでした。 それ以来青汁が健康食品ではなく、不健康食品であろうと周りのみんなに伝え歩く毎日でした。。 なぜならば、こんなにトラウマのように人を不快にさせて不幸せに落としいれる青汁を飲んだって健康になれるはずがないと確信しているからです。 嫌えば嫌うほど近くに感じる青汁。 あるきっかけにより、世間の評判に負けず反論するべく僕は青汁の勉強を始めるのです。 結果、青汁は科学的にも心理学的にも体に・・ bodyに・・ 悪いわけがない! そう全ての調査結果で青汁は美しい体に健康をもたらすのです!! という訳で僕は肥満で禿げてる中年毒男というのは言うまでもありません。